診療受付 ⽉〜⼟ 午前8:30 〜11:00

〒110-8645 東京都台東区東上野2丁目23番16号

当院の特徴

診療体制

内科、総合内科、消化器内科、循環器内科、呼吸器内科、血液内科、腎臓内科、糖尿病・内分泌内科、外科、整形外科、
脳神経外科、呼吸器外科、泌尿器科、産婦人科、⼩児科、⽿⿐咽喉科、眼科、緩和ケア科、放射線科では、常勤医師による外来、入院体制を整えており、台東区の中核病院として産科、⼩児科、救急医療、緩和ケアを含めた総合的な急性期医療をさらに充実させます。

また、開院時より健診部門を有しており、これも専門常勤医師による利⽤者の皆様のニーズにあった最新機器による健診システムを⽤意しております。

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地域医療連携

内科、総合内科、消化器内科、循環器内科、呼吸器内科、簡単な手続きで、短い待ち時間で検査を受けて頂くことができます。また、原則として、その結果については紹介元の先生に検査当⽇にお渡しできるシステムとなっています。

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救急体制

当院は、東京都指定2次救急医療機関として、主に救急⾞の円滑な受け入れのため初期診療を⾏っております。

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療養環境設備

一般の病室を4床室とし、全室にトイレ・洗面所を設置し、1床当たり8㎡の占有面積を確保しました。トイレは全てウォシュレット式のものを設置しました。さらに、入院中でも携帯電話が使える環境を整えております。

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院内感染に配慮した設計

各病棟に、陰圧の病室と陽圧の病室を、手術室にはバイオクリーンルームを設置しました。血液内科病棟には、血液疾患に対応できる無菌室も設置しております。
院内は、清掃しやすく清潔を保てる環境(手洗い設備、廊下病室の設計など)に配慮した設計になっています。

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プライバシーの尊重

病棟では、旧病院と同じように病室の患者様の名札をはずしました。また外来では、診察室の中待ちのドアを設置しました。
そして患者様の動線については、外来の患者様と病室の患者様、そして救急⾞でこられた患者様の動線を分離し、プライバシーの保護に配慮しました。

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災害拠点病院・日本DMAT

災害拠点病院とは、東京都の区域内及び近隣県等で災害が発生し、通常の医療体制では、被害者に対する医療の確保が困難となった場合に、東京都知事の要請により傷病者の受入及び医療救護班の派遣等、災害時の拠点病院としての必要な医療救護活動を行う病院です。

また、DMATとは「災害急性期にかつどうできる機動性を持ったトレーニングをうけた医療チーム」と定義されており、災害派遣医療チーム DisasterMedicalAssitanceTeam の頭文字をとって略してDMAT(ディーマット)と呼ばれています。
医師、看護師、業務調整員(医師・看護師以外の医療職及び事務職員)で構成され、大規模災害や多傷病者が発生した事故などの現場に、急性期(おおむね48時間以内)に活動できる機動性を持った、専門的な訓練を受けた医療チームです。当院においても隊員を組織しており、日々訓練に励んでおります。

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  • スタッフ募集
  • 看護部紹介
  • 公益財団法人 ライフ・エクステンション研究所
  • 柳橋分院

診療受付

⽉〜⼟ 午前8:30 〜11:00
※小児科11:30まで
※脳神経外科、皮膚科は日により異なります。
※午後の初診は診療科により受診出来ない場合があります。詳しくは診療体制表をご参照ください。

交通・アクセスマップ

〒110-8645 東京都台東区東上野2丁目23番16号

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