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◆ 神経内科
診療体制表
※表内の数字は週を表します
月
火
水
木
金
土
午前
第7診
―
傳法
―
傳法
―
―
午後
第1診
―
―
―
―
井上(1)
―
第7診
木村
(再診のみ)
―
―
―
―
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医師紹介
医師名
職位
専門領域
その他
傳法 倫久
副部長
神経内科一般
脳血管障害
日本神経学会認定専門医
日本内科学会認定内科医
日本脳卒中学会認定専門医
日本脳神経血管内治療学会認定専門医
【 神経内科 】 について
神経内科では、中枢神経(大脳・小脳・脊髄など)、末梢神経、筋肉を障害する様々な疾患を診療します。
対象となる疾患は、虚血性脳血管疾患、アルツハイマー病やパーキンソン病といった変性疾患、脊髄小脳変性症などの遺伝性疾患、脱髄性疾患、髄膜炎や脳炎といった感染症、ギランバレー症候群や多発ニューロパチーといった末梢神経疾患、重症筋無力症、多発筋炎、片頭痛、てんかんなど多岐にわたります。
これらによる症状としては、頭痛、めまい、ふらつき(歩行障害)、物忘れ、けいれん、意識障害、手足の脱力・ふるえ・しびれ、ものが二重に見える、ろれつが回らない、飲み込みが悪いなどがあげられます。こうした症状が認められたら、早めに当科を受診してください。
当院で行っている検査としては、頭部CT・MRI、MR血管撮影、頚動脈エコー、筋電図、脳血流シンチグラフィー(SPECTスペクト)、脳波、頭蓋骨・脊椎レントゲン撮影、髄液検査(腰椎穿刺)などがあげられます。
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